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2005/11/07 (月) 15:40

ムンバイにて II ~ 番外編 ・ ジュエリー・ショップ

泊まっていた「タージ・マハル・ホテル」新館ロビー階にあるジュエリー・ショップにて。
あまり知られていないと思いますが、インドは宝石が豊富な所のようです。原産国、というよりは、加工が盛んな国なのでしょうか。

お店の奥に保管してある「石」を見せてもらいました。

ダイヤモンド


ダイヤモンド。せっかくなので、手に乗せてもらいました。
といっても、これは子供の手。
石が大きく見えるのはその為です。
手前の2つが1カラット余り。
その辺に落としてしまうのでは、とはらはらしました。

オレンジ・サファイヤ


日本ではあまり流通していない「石」も。
これはオレンジ・サファイア。
日本でサファイアというと、ブルーが主流だと思います。
事実私も日本ではブルーのものしか見たことがありませんでした。
オレンジは希少性があるのだとか。
今度は夫の手。
小さく見えますが、4カラット位あったでしょうか。(良く覚えていません・・・)

グリーン・ガーネット

グリーン・ガーネット2


こちらはグリーン・ガーネット。
エメラルドより、色が深く、硬度が高いのだとか。

ルビー


ティア・ドロップ型のルビー。

サファイア


ミャンマー産サファイア。
日本に多く出回っている台湾産より色が淡いそうです。

インドでは「宝石」にはそれぞれパワーが宿り、人は自分の弱い所を補うパワーのある「宝石」を身につけると良い、と信じられているそうです。
自分にどの宝石が必要か、というのは占いでみてもらうのだとか。
確かに男性でも、わりと普通に「石」のついたシンプルなリングをしているのを見かけます。

Continental Jewellers
Taj Mahal Hotel内
Tel. 2202-9625
無休


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2005/11/07 (月) 15:32

ムンバイ市内観光 V 

夕方の便でデリーに戻ります。
ホテルにチェック・インする際にその旨を話してあり、チェック・アウトをノーチャージで午後四時にしてもらってありました。嬉しいサービスです。

Mango Lassie


ホテルに戻って、ランチ。
旧館1階のプール脇のレストランで。
とても美味しかったマンゴー・ラッシー。
食事はパスタとピザを。
インドでは、「茹でる」というと、とことん柔らかく茹でるようで、「堅めに」とオーダーの際に言い忘れたパスタは、とても柔らかかったです・・・。
タージだから大丈夫かな、と油断してました・・・。

車窓から


車窓から2


車窓から3


車窓から4


空港へ向かう車窓から。
デリーとの雰囲気の違いは、海があること、道幅が狭く、建物が通りのきわに並んでいること、坂があること、でしょうか。

スターの自宅


少し遠回りして、海辺の高級住宅地に寄りました
これは、ドライバーによると、とあるボリウッド(インド映画界。ハリウッドのモジリのようです。)スターの自宅(一応名前は伏せておきます。)
改装中でしたが、豪邸ということは一目で。

夕景


その前にはアラビア海。
久し振りの磯の香りです。

野犬


坂道をさらに登ると、泊まっていたホテルと同系列の「タージ・ランズ・エンド」。
門の前には野犬が十数頭たむろしていました。
高級住宅地なのに、やっぱりここはインド。

tag


空港ビルは最近建て直したようで、場違いなほど近代的で明るいものでした。(撮影禁止なので画像はなし。残念・・・。)

インドで飛行機に乗る際は、チェックインの時に、機内持ち込みの手荷物一つ一つにタッグをつけます。
手荷物検査をパスしたら、このタッグにスタンプを押してもらうのですが、このインクが厄介です。
速乾性ではないようで、バッグや服などについてしまい、とれなくなることが・・・。
勿論手などにも。
皆さんインドで飛行機に乗る時に、薄い色のバッグや服を身に着けていたらどうぞお気をつけ下さいね。
私は既に、ベージュのバッグ2個にインクが・・・
1度ならずも2度までも・・・。
遅ればせながら、今回やっと学びました。

ラウンジで一息ついていると、テレビの画面には先程「御宅拝見」(外見だけ)してきたボリウッド・スターが出ていました。
やっぱり人気なのね。
私にはちょっとお顔立ちが濃すぎるように思えるのだけど・・・。
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2005/11/07 (月) 04:12

ムンバイ市内観光 IV ~ プリンスオブウェールズ博物館

Prince of Wales Museum


ガイドブックの、「デリーの国立博物館、コルカタのインド博物館と並ぶインド屈指の博物館」、という紹介文に引かれて訪れました。
デリーの国立博物館の方は、以前に訪れたことがあり、これと並び称されるのだから、さぞ、という期待とともに。

1905年の英国皇太子訪印に合わせて建てられた、インド・サラセン様式の建築、とも書かれています。当時の英国皇太子ってどなただったのでしょう?

チケット


インドでは、入場料金などが「インド人価格」と「外国人価格」の2本立てで設定されている事がよくあるようです。
ここもその一つでした。

インド人  10ルピー
外国人  300ルピー(日本語の説明オーディオガイド料金込み)

と、ものすごい差。(1ルピー=約2.5円)
先進国の博物館、美術館の入場料が750円というのは、妥当か安め、という水準だと思いますが、インドは一日1USドル以下で暮らしている人々がまだまだ多いというレベル。入場料に差をつけて、財政収入を増やし少しでも国を豊かに、ということなのでしょうか?

普通なら私たちは300ルピーを払うところなのですが、上の「住民登録証」を提示すれば、「インド人」扱いにしてもらえます。
というわけで10ルピー支払って、チケットを購入。(子供は2ルピーでした。)

チケットを入り口で提示すると、係りのおじさん、
「インド人ですか?」と。
この質問をされたのは、インドに来て初めてです。ネパール人やブータン人など、アジア系の顔立ちでインド人の雰囲気を持つ人はいるにはいますが・・・。
こういう場面では、「在印外国人」とすぐにわかってもらえたことしかなかったので、何かおかしかったです。
「インド在住の外国人です。」と改めて「住民登録証」を提示し、入れてもらいました。

入場の為のセキュリティーチェックは意外にも結構ちゃんとしていて、バッグの中のチェック、ペットボトルの持ち込み不可、X線検査、と空港並み?と思う程。

Hall


ホールから見上げると。

Camera Pass


カメラの持ち込みにも料金がかかります。
フラッシュ使用不可で、カメラ30ルピー、ビデオ200ルピー。
カメラにタッグを取り付けてもらいます。

実は、カメラの持ち込みに料金がかかるだろう事はうすうす知ってはいたものの、どこで支払うかわからない間に、館内に入ってしまっていました。
これまで訪れた所ではセキュリティー・チェックで、「カメラ持ち込みますか?」と聞かれる事が多かったので。と言い訳・・・。
いざカメラを構えたところで、係りのお兄さんが飛んできて、「カメラ・パスは?」と。
「ちゃんと見てるんだ~」と、びっくり。
支払い場所は売店、と教えてもらいました。

翡翠細工


翡翠に宝石が埋め込まれた見事なもの。
ムンバイに本拠地のある財閥TATA(タタ)の総帥、ラタン・タタ氏のコレクションもここにかなり納められているそう。

Vishunu神


ヒンズー教のヴィシュヌ神。

Ganesha神


こちらはガネーシャ神。

象牙細工


象牙細工


象牙細工も見事です。

象牙細工


なぜか、このようなものも。
日本の老人(ちょんまげ姿)と幼子たち。

細密画


この博物館はミニアチュール(細密画)のコレクションで有名なのだそうです。
ヒンズー教とイスラム教のものがあるそうで、いくつもの学派があるとのことですが、西よりに充実しているようで、ペルシャ(現イラン)の方から伝えられたものなのかな、と想像しました。

細密画コレクションを見ている間に、蒸し暑さでとうとうギブ・アップ。
そう、この博物館はエアコンなし。天井のファンが回るのみなのでした。
モンスーンの時期(6~9月頃)に訪れるにはそれなりの覚悟が必要と思われます。

Prince of Wales Museum of Western India
159-161 Mahatma Gandhi Rd.,
Munbai
Tel. 2284-4519
月曜休館 10:15~17:15
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2005/11/07 (月) 02:31

ムンバイ市内観光 III

寺院


ヒンズー教の寺院。
ディワリなので、にぎわっています。
門を入った所で、靴を脱ぎます。
床は大理石で日の当たる所は温かくなっています。

寺院の床


床の象嵌細工。

Market Munbai 3


市場へ。
デリーのINA(アイ・エヌ・エイ)マーケットと似た雰囲気、汚さも同じくらいかと。
入ろうとすると、呼び止められ、「買い物の際は『クーリエ(荷物運び人)』を雇う事」、という注意書きを指さされました。
「ちょっと見て回りたいだけだから。」と言うと、
「O.K. No problem.(インド人の口癖です) 写真もO.K.だから」と私のデジカメを見て。
そう言って解放してくれるのかと思ったら、そのおじさん、付いて来ました。
確かに不案内な市場の中、「きっとチップがほしいんじゃ?」と案内してもらう事に。

Market Munbai


狭くて暗い通路の両側に店、店。
大体地区ごとに業種が分かれているようです。
大通りに出た所で、チップをあげて「さようなら」。
通りの向こう側の店も見たらどうか、と誘われましたが、あまり長い時間一緒にいるのもねえ、とそこで分かれました。

レストラン


夕食はシーフードの店。
内陸のデリーとは違い、さすがに港町。
デリーにはない、シーフードの店があります。

蟹


お目当ては「蟹」
ワタリガニだそうですが、大きさと元気さにびっくり。
暴れて暴れて、何枚かとったのにちゃんと映りませんでした。

蟹2


奥の厨房へと連れて行かれた蟹はこのような姿で、出てきました。
スペシャル・オーダーで塩茹でにしてもらいました。
蟹自体の味がほこほこでとても美味しかったです。

このほかに、「アサリのワイン蒸し」「イカのフライ」「海老のグリル」を頂きました。

圧巻は蟹ですが、どれも美味しかったです。

Excellen Sea
317 Arun Chambers Mint Rd.
Munbai
Tel. 5635-9945 / 2261-8991
無休

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2005/11/07 (月) 02:15

ムンバイ市内観光 II ~ マニ・バワン(ガンディー記念館)

インド建国の父であるマハトマ・ガンディーがムンバイに滞在する際に宿泊していた家が「マニ・バワン」。

Mani Bhavan


今は記念館ですが、立ち並ぶ住宅の中にまぎれてしまいそうです。

ガンディー像


ガンディー像。
ガンディーといえば、この格好が思い浮かべられます。
結婚後の単身英国留学生活、南アフリカへの家族での移住を経て帰国、独立運動の指導者となってからは、この格好。
三等列車や徒歩で、全国を回ったそうです。
「非暴力・不服従」を訴え、デモやハンスト、そして幾度もの投獄を経験することに。
強い強い信念と意志を持っていたのですね。
インドは1947年、独立を果たしますが、ガンディーの望んだ形ではないパキスタンとの分離独立でした。

ガンディー


「それが運命であるならば、私は巡業中の死を恐れはしない。」とのガンディーの言葉が英語とヒンディー語で。

ジオラマ


生涯がジオラマになっていました。
これは、1948年に、デリーで暗殺された後、民衆に見守られながら、荼毘に付されるところ。

ベランダから


2階のベランダからは隣家が。
当時も同じ眺めだったのでしょうか。

国旗変遷


インド国旗の変遷。
現在は中心には「チャクラ」がありますが、ガンディーの時代は「糸車」が。


Mani Bhavan
19 Laburnum Rd.,
Gamdevi
Tel. 2380-5864
入場無料(入り口に寄付の箱あり)

画像を追加しました。 11月25日
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2005/11/07 (月) 01:48

ムンバイ市内観光 I

朝食3
 

翌朝はホテルで朝食。
ヨーロッパのホテルのレストランにでもいるような錯覚を起こしそうです。

朝食2


こういう雰囲気は私としてはかなり好きなほう。

朝食


ビュッフェ形式の朝食。
ハンバーグは前の日プールサイドで食べたものと同じ、恐らく「マトン」。独特の「コク」があります。
好みが分かれるところでしょうね。
私はやはり、「ビーフ」が好み。

パン


パンのコーナー

jam 2


インドは英国の影響か、単に果物が豊富な為か、ジャムが充実しています。
jam


「ローズ・ヒップ」や、ベリー系のジャムの充実ぶりはやはり、英国風なのかな?

インド門


ここの窓から、港のすぐ近くの「インド門」が望めます。
タージ・マハル・ホテルと並んでもう一つのムンバイのシンボルだそうです。

ドビーガート4


ドビー・ガートは広大な洗濯場。
ドビーは洗濯屋の意。
ドビー・カースト(洗濯を職業としているカースト。カーストには身分制度、と職業の両方の意味があるようです。)の人々は、ディワリ当日も休まずに黙々と洗濯をしています。

洗濯は、流しにたたきつける、という方法で。
数え切れないほどの洗濯物が風にたなびいていました。

ムンバイには、チャトラパティ・シヴァージー・ターミナス駅をという、ゴシック建築の荘厳な駅があります。(画像は上手く撮れず残念。世界遺産なのに・・・。)

教会


その近所のやはり、ゴシック様式の教会。
ハリー・ポッターに出てきそうな感じ。

街


夕暮れの街。
車はデリーより多く、混みあっています。
デリーより「お金持ち」の割合が多く、車の所有率が高いのだそう。
確かに、デリーのファミリー・カーであるバイクはずっと少ないようでした。


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2005/11/05 (土) 23:45

ムンバイにて

ムンバイは細長い半島にあるため、片側3車線の大通りの多いデリーと違って、道幅が狭く、こぢんまりとした印象です。
これもまた、デリーにはない坂道などがあったりして、異国情緒を感じてしまうのでした。
異国に住みながら、何かヘンですね。

景色


建物は植民地時代の影響を色濃く残した、ヨーロッパ風のものが多いですが、問題はその外装。
中は皆、リノベーションをして綺麗にしていても、外は傷んでもそのまま放置しているようなのです。
海風のせいで傷みは確かに早いとは思います。
それにしても・・・。
私たち日本人の感覚からすれば、廃墟か、お化け屋敷?と思えてしまうほど。
こちらの人にとってはこれがごく「普通」のことなのだとしたら、人間の感覚って面白いです。

砂絵


夕食はムンバイ在住の知人(日本人です)のお宅にお邪魔しました。
ムンバイはその立地からか、一戸建てより、アパート(日本でいうマンション)が主流、この日伺ったお宅もアパートです。
年代物のエレベーターを待つ間、1階のお宅のメイドさんが玄関前の床に砂絵を描くのを眺めていました。
開いていたドアから垣間見た室内はシックなレストランのよう。
後で知人に「1階はレストランですか?」と聞いてみると、個人の御宅なのだとか・・・。
インドのお金持ちって、お洒落な暮らししてるのね、とびっくり。

キャンドル


帰りに通ると、砂絵は完成していて中心に富の女神ラクシュミーを迎え入れる為のキャンドルが。
そう、翌日がディワリ当日なのでした。

街中では爆竹や花火がひっきりなしに。
伺った御宅の窓から見ていると、向かいのアパートの小さな庭で打ち上げ花火を上げている住人が。
日本だったら、絶対に問題になりそうな感じです。
事実、斜めに打ち上げられた花火がはす向かいのアパートをかすめて行きました・・・。恐ろしい・・・。

砂絵


ホテルのレストランのエントランスにもこのような砂絵が。

飾り


こちらは花飾りも。
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2005/11/05 (土) 02:28

ムンバイ(旧ボンベイ)へ

10月31日から11月2日まで、デリーを離れ、ムンバイに行ってきました。
ムンバイとは、かつてボンベイと呼ばれていた、インド随一の国際貿易都市。「ボンベイ」というのは英国領だった頃の呼び名、もともとのインド独自の名称に戻す動きにより、1995年にムンバイと改められたのだそうです。
インドに来るまで、恥ずかしながら、ムンバイ=ボンベイとは知りませんでした。

Jet Air


デリーより飛行機で1時間45分。
インド国内の旅は初めてです。
Jet Airwaysで。

本当は「国外脱出」の予定でしたが、急に予定を変更したためか、ディワリで混んでいたためか、マイレージの枠がもともと少なかったためか、ビジネス・クラスで。

ジュースのサービスで、「フレッシュ・ライム・ジュース」を頂きました。デリーのホテルで飲むフレッシュ・ライム・ジュースはとても美味しいのですが、これははっきり言って、「別物」でした。
甘くしたポ○リ・スウェットという感じで、頑張ったものの、三口でギブ・アップ。
甘い飲み物は苦手なのでした・・・。

下げに来たスチュワードさんに「マダム、お気に召しませんでしたか?」と聞かれて、返答に困りました・・・。
こちらの人は彫りの深い顔立ちのせいか、表情を曇らせると、本当に悲しそうで・・・。
国内線はインド人が殆どなので、外国人客には乗務員の方々も気を使ってくださっている様子も見て取れました。

帰りの便2


機内はこんな感じで、とてもきれいです。

帰りの便


日本だと、国内線では、飲み物のサービスのみ、だと思いますが、こちらは、フル・コースの食事が。

メニュー


軽めのメニューも用意されています。

フルーツ


宗教上の理由により、食事の内容が人それぞれなインド、予め乗務員がメニューを事細かに聞いて回ります。
インドの人は昼食、夕食ともに日本より遅めに始めます。
この日のフライトは午後2時発。
家で昼食を済ませていたので、「フルーツと紅茶」のみをお願いしたところ、またまた悲しそうな顔をされてしまいました・・・。

ムンバイはアラビア海に突き出した半島の町。
南北に細長い地形です。
デリーからは南西にあたり、1年中30℃を少し上回る気温だとか。

ホテル2


今日の宿はムンバイのシンボルと称される「タージ・マハル・ホテル」。
混乱してしまいそうですが、世界遺産である「タージ・マハル」それ自体はムンバイではなく、デリーから車で数時間の「アーグラ」にあります。

Taj Mahal Htl1


このホテル、インド屈指の財閥「TATA(タタ)」グループの創始者が、エッフェル塔に使われている鉄骨など、世界から資材を集めて造ったそうです。

ロビーの床


新館のロビーの床の象嵌細工。

Taj Mahal Hotel


旧館のロビー。
重厚で趣があります。
今回は旧館に泊まりました。

Taj Mahal Htl 4


旧館エレベーターホールから外に出た所。
右手奥にプールがあります。

Taj Mahal Htl


エレベーターを降りて、部屋へ向かう途中の吹き抜け。
ハリー・ポッターのホグワーツを彷彿とさせるような階段。

Taj Mahal Hotel 440


Taj Mahal Hotel 440-2


Taj Mahal Hotel 440-3


Taj Mahal Htl3


部屋の様子。窓から港が見えました。
インドの自宅では入れないバス・タブに入浴剤を入れて、ゆっくりと浸かりました。
「至福の時」です。

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プロフィール

patjal

  • Author:patjal
  • インド、ニューデリーで3年半暮らし、2008年6月日本に帰国しました。

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